楽譜をMIDIに変換

楽譜を、聴けるMIDIファイルに変換。

PDFや写真をマルチトラックのMIDIに変換し、再生したり、演奏データを編集したり、そのままDAWに取り込んだりできます。

PDF / 写真.midi
3ステップ

楽譜を取り込み、MIDIを書き出し。

  1. 取り込むPDFをドラッグするか、モバイルアプリで写真を撮るだけ。
  2. AIが読み取ります音符とタイミングを読み取り、楽器ごとに分けて保持します。
  3. MIDIを書き出す再生にもDAWにも使えるマルチトラックMIDI。MusicXMLの書き出しにも対応。

すべての変換は、Opuscan独自のOMRで処理されます 光学式楽譜認識(OMR).

プロデューサーにも演奏者にも

まず聴いて、その先へ。

すぐに再生
印刷された楽譜が実際にどう聴こえるかを、その場ですぐに確かめられます。
マルチトラック
各楽器がそれぞれのトラックに分かれて、すぐにミックスできる状態で出力されます。
DAWですぐ使える
MIDIをLogic、Ableton、GarageBandなど、あらゆるDAWにそのまま取り込めます。
FAQ

楽譜からMIDIへの変換について、よくある質問にお答えします。

楽譜をMIDIに変換できますか?

はい。Opuscanは楽譜のPDFや写真を読み取り、再生、編集、または任意のDAWへの取り込みに使えるMIDIファイルを書き出します。

MIDIでは楽器ごとに分かれたままになりますか?

はい。Opuscanは認識時に楽器と声部を分けて処理するため、複数パートの楽譜もマルチトラックMIDIとして書き出せます。

MIDIだけでなく、楽譜データも取得できますか?

はい。すべての変換で、再生や制作向けのMIDIに加えて、楽譜を本格的に編集できるMusicXMLも書き出せます。

楽譜に書かれた音を
そのまま聴いてみましょう。